【コラム】ギャンブルや浪費による借金と債務整理
1 ギャンブルや浪費による借金でも債務整理ができることが多いです ギャンブルや浪費による借金は、債務整理ができるのでしょうか。 債務整理の方法として、主に、任意整理、個人再生、破産の3つの方法があります。 ギャンブルや浪費による借金の場合、破産手続において、免責不許可事由に該当すると考えられます。 そこ... 続きはこちら≫
【Q&A】裁判所から支払督促(しはらいとくそく)が届いた場合の対応
ご質問 私は、15年ほど前、生活が厳しく、生活費にあてるために、消費者金融会社からお金を借り入れました。 しかし、私は、十分な収入を得ることができず、1年ほどで支払いができなくなり、そのまま放置してしまいました。 私は、支払いができなくなった後、その消費者金融会社からお金を借りたり、返したりしたことはありません。... 続きはこちら≫
【コラム】ブラックリスト
事務員:ブラックリストという言葉を聞くことがありますが、ブラックリストというリストがあるのですか。 弁護士:ブラックリストというのは、俗にいう言葉です。 ブラックリストというリストがあるものではありません。 金融機関からの支払いを遅滞するなどし、信用情報機関の信用情報に載ってしまうことを 俗... 続きはこちら≫
【コラム】過払い金返還請求
事務員:過払い金(かばらいきん)という言葉を聞きますが、 消費者金融会社と取引をしていると過払い金が発生するのですか。 弁護士:利息制限法を越える金利で金銭消費貸借取引 (きんせんしょうひたいしゃくとりひき)をしていると、 過払い金が発生する場合があります。 事務員:金銭消費貸借取引?... 続きはこちら≫
【Q&A】訴訟を提起されたときと破産手続き(破産管財人が選任される場合)
ご質問 私の兄は、株式会社を経営していました。 私は、兄から求められ、兄とともに、銀行から兄の経営する会社が 設備資金や運転資金を借り入れるにあたり、連帯保証人になりました。 私の兄の経営する会社は、経営が悪化し、銀行に対する支払いが遅滞しました。 先日、裁判所から、訴状が届きました。 訴状... 続きはこちら≫
委任契約と破産(委任者の破産)
民法は、「委任者又は受任者が破産手続開始の決定を受けたこと」を 委任契約の終了事由の一つと定めています。 もっとも、委任者は、破産手続開始決定を受けた事実を受任者に通知するか、 または、受任者が、委任者が破産手続開始決定を受けた事実を知っていたとき でなければ、委任契約の終了を受任者に対抗することができませ... 続きはこちら≫
【Q&A】二度目の破産手続きと免責
私は、生活苦から借金をしてしまい、5年前に破産手続開始決定を受け、その半年後、免責決定をもらいました。 その後、私は、借金をすることなく、生活をしてきました。 私は、2年前、大きな病気をして入院をしてしまい、生活費が不足し、再び借金をするようになりました。 私は、現在、一人暮らしをしています。 私は、仕事... 続きはこちら≫
【Q&A】ギャンブルと破産申し立て
ご質問 私は、3年前にパチンコをはじめ、当時、貯金がなかったので、消費者金融会社から50万円を借り入れ、3ヶ月ほどで50万円を全額パチンコに使ってしまいました。 その後、私は、体調を崩して仕事を休むことが増え、収入が減少したため、生活費が不足し、消費者金融会社から、借り入れをしました。 私は、結果的に消費... 続きはこちら≫
2017年12月度 お客様の声
当事務所をご利用いただきましたお客様から、温かいお言葉を頂きましたので、ご紹介させて頂きます。 2017年12月度 お客様の声 ※クリックするとお客様の声が表示されます。 続きはこちら≫
2017年7月度 お客様の声
当事務所をご利用いただきましたお客様から、温かいお言葉を頂きましたので、ご紹介させて頂きます。 2017年7月度 お客様の声 ※クリックするとお客様の声が表示されます。 続きはこちら≫
お気軽にご相談下さい!
| ■ | ■ | ■ | ■ | ■ |
事前にお電話にて相談日のご予約をお願い致します。債務整理のことならお任せ下さい。 ※お電話での相談は行っておりません。ご予約のみとさせていただいております。ご了承下さい。












